今川氏真が包囲し松平元康が救った一宮の後詰めとは?豊川市一宮砦
豊川市(旧宝飯郡一宮町)の一宮砦は、永禄三年(1560)の桶狭間合戦後、今川氏真と松平元康(徳川家康)の攻防戦があった場所です。 >>...
豊川市(旧宝飯郡一宮町)の一宮砦は、永禄三年(1560)の桶狭間合戦後、今川氏真と松平元康(徳川家康)の攻防戦があった場所です。 >>...
新城市大野田城址は、この地の土豪だった菅沼氏の居城。野田城の支城でしたが野田城が改修された時、大野田城に菅沼氏の拠点が移ったこともありました...
■著者 高橋陽介 ■発行所 株式会社講談社 ■価格 1,000円(税別) ■一言でいうと 関ケ原の戦いの新説を説明した本 関...
豊田市志賀町に残る古瀬間城址は、長沢松平氏のひとち松平宗忠が築いた城といわれています。一方で足助鈴木氏の城と構造が似ているので、鈴木氏の築城...
豊田市の城山城は松平氏が築いたといわれる城です。廃城になった後の天正十二年(1584)小牧長久手の戦いで改修し再利用されたともいわれています...