巨石が多い豊田市三河城山城は堀切や石垣の遺構が色濃く残っている
豊田市の城山城は松平氏が築いたといわれる城です。廃城になった後の天正十二年(1584)小牧長久手の戦いで改修し再利用されたともいわれています...
豊田市の城山城は松平氏が築いたといわれる城です。廃城になった後の天正十二年(1584)小牧長久手の戦いで改修し再利用されたともいわれています...
豊田市の大給山中(おぎゅうやまなか)城址は築城時期、築城者不明の城跡です。松平氏発祥の地である松平郷、そして大給松平氏の拠点だった大給城の近...
西尾市に八ツ面山(やつおもてやま)という、なんだか古墳みたいな山があります。実際に工事中に埴輪(はにわ)が発見されているので、巨大な古墳だっ...
■発行所 株式会社 筑摩書房 ■著者 大久保彦左衛門 ■翻訳 小林賢章 ■値段 1300円(+税) ■一言で言うと 大久保彦左衛門の...
愛知県西尾市の愛知こどもの国に名古屋城築城時の残石といわれる石があります。石の左半分が割られたような跡があり、矢穴跡も残っています。 ...